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公開講座について

公開講座について

幅広く学ぶ
テーマは「30年後の
新潟をデザインする」。
1回完結でゲストと
ともに学びあいます。

「30年後の新潟をデザインする!」をテーマに、さまざまな切り口から新潟の未来を考える1回完結の公開講座を年間6回開催します。 各テーマにふさわしいゲストとともに、参加者みんなで学びあいます。

  • ●年間6回開講します。(メディアシップ2階「日報ホール」など
  • ●各講座ごとに参加者を募集します。参加費は基本無料です(一部有料企画あり)。
  • ●各講座終了後、新潟日報朝刊紙面で当日の模様をお知らせします。

講座一覧

第1回 2020年6月

記念講演会
「AR技術を使った新スポーツでサッカーを超える」
  • 日時…2020年6月28日(日)
  • 内容…13:30~14:50
    記念講演(開場13:00)
    15:00~17:00
    HADOコンテンツ体験会
    (HADO MONSTERBATTLE ライト版の体験)
  • 会場…新潟日報メディアシップ 2階日報ホール(新潟市中央区万代3-1-1)

記念講演「AR技術を使った新スポーツでサッカーを超える」
講師 福田浩士さん(株式会社meleap CEO)
プロフィール
アフタートーク・質疑応答
聞き手 本社論説編集委員 吉岡和彦

新潟日報みらい大学2020年度第1回公開講座は、記念講演会・体験会です。
従来のスポーツの枠を超え、テクノロジーを活用した新しいスポーツが若者達の人気を集めています。AR(拡張現実)技術とウェアラブル端末を用いて、ゲームやアニメの主人公のような疑似体験が出来るテクノスポーツ「HADO(ハドー)」を開発した株式会社meleap(メリープ)CEOで新潟市出身の福田浩士さんに、開発までのストーリーとこれからの夢を語っていただきます。
当日、会場で体験会(MONSTERBATTLE)も実施します。頭にはヘッドマウントディスプレイ、腕にはアームセンサーを装着して体感してください。
※入場無料 事前申込制(抽選)記念講演 定員50人・体験会30人

ライブ配信のご案内

講演とアフタートークの模様はZoomでのライブ配信も行います。
(お申込みいただいた方に、参加用URLをご案内します)
※事前に視聴するPC等にアプリのダウンロードが必要です。また、通信費は各自負担となります。

詳細を見る

新潟日報みらい大学からの
 新型ウイルス感染症予防に関するご案内

ご来場のお客様へのお願い

・マスクをご持参いただき、開会中の着用をお願いします。
・館内設置のアルコール消毒液で、手指の消毒をお願いします。
・ホワイエ入口で非接触型体温計での検温をお願いしています(37.5度以上の方はご入場をご遠慮いただきます)。
・発熱、咳など風邪症状のある方、体調がすぐれない方は来館をご遠慮願います。

会場では感染予防措置として、以下のことを実施します

・座席の間隔を空けています(以前より定員が少なくなっております。ご了承ください)。
・定期的に会場内のアルコール消毒を行っています。
・館内は常に空気の入れ替えを行っています。
・スタッフは検温により平熱を確認し、マスクを着用しています。
・受付には飛沫防止シールドを設置します。
※第1回開催の体験会では以下の対策も実施します
・ヘッドマウントディスプレイは使い捨て衛生カバーを装着してご利用ください。
・その他の装着アイテムは利用後に除菌クリーナーで消毒します。

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