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公開講座について
2015年度第4回 新潟ロケで地域活性化

公開講座について

講演内容

「新潟ロケ」で地域の魅力を再発見!

  • 日時…平成27年12月8日(火)午後6時30分~8時30分(予定)
  • 会場…メディアシップ 日報ホール(新潟市中央区万代3)

基調講演「ロケ地新潟に期待すること」
~「ベトナムの風に吹かれて」の撮影を通して~
 映画監督 大森 一樹さん
プロフィール

トークセッション「県内ロケ協力の今とこれから」
 大森 一樹さん、
 田中 克典さん(新潟県フィルムコミッション協議会コーディネーター)
 諸橋 光栄さん(長岡市来伝の古民家持ち主)
 星野 賢一さん(劇団所属役者)
 コーディネーター:星龍雄(新潟日報社論説編集委員)

  近年、県内で映画やドラマなどの撮影が行われる件数が増えています。ロケ地になることで、県内にどんな波及効果があるのでしょうか。県内ロケも行われた映画「ベトナムの風に吹かれて」の大森一樹監督をメーンゲストに迎え、ロケ協力による地域活性化を考えます。
事前申し込み制(抽選)。入場無料。※未就学児の入場不可

  • 定員…150人(抽選)
    締め切りました。参加いただける方にのみ、参加証を送付しました。

  • 主催/新潟日報社
  • 問い合わせ/新潟日報みらい大学事務局(企画事業部内)
    新潟市中央区万代3-1-1
    〈TEL〉025-385-7470(平日9:30-17:30)

みらい大学受講レポート
 記者コーディネーター(聞き手)まとめ

レポートテーマ
「①映画やCMの撮影地になることで地域にどのような活力が生まれると思いますか?」
「②県内の「絵になる風景」を紹介してください。」


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新潟市中央区 コーディネーター本社論説編集委員・星(男性 歳)

映画やCMの撮影地となることにより、見慣れた風景でも「よそ者の視点により新たな付加価値を再発見できる」ことや、エキストラなどに参加して「なかなか体験できない非日常を味わうこと」ができると、新潟市中...

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新潟市中央区 (男性 40歳)

➀他所者の視点により新たな付加価値を再発見できること。なかなか体験できない非日常を味わう事とそのフィードバックが広い世代に訴えかけられるのでは、と思う。
②阿賀町の遺構(鉱山跡)でヨーロッパの風景みたいな舞台が作れると思います。また、いま使われていない新潟東工業高校の跡地を爆破シーンの撮影場所として活用

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