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公開講座について
2019年度第5回公開講座/「大学生が研究する地域のこれから」

公開講座について

講演内容


「大学生が研究する地域のこれから」

  • 2月15日(土) 13:30~15:30(予定)受付13:00
  • 会場…メディアシップ 2階日報ホール(新潟市中央区万代3-1-1)

基調講演「フルサトで始めたフルサットの話」

講師 平原匡(ただし)さん(株式会社北信越地域資源研究所代表取締役)
プロフィール

地ラボニイガタ研究発表会
折坂春奈さん(新潟県立大学3年)
長島瞭太郎さん(敬和学園大学3年)
山之内麻菜さん(長岡造形大学3年)
髙橋凜香さん(新潟大学2年)
村松紗英さん(新潟県立大学2年)
アドバイザー 坂井孝行さん

大学生の知とパワーと生かし、地域の課題を解決する「地ラボニイガタ」。 本年度は県内4大学から集まった学生5人が“研究員“となり、文化や歴史、食など多彩な魅力を持つ佐渡島の交流人口増を目指して取り組みを進めてきました。 1年間の活動のプロセスを振り返り、未来へつなげる道を探ります。
※ご来場者の中から抽選で1名様に佐渡汽船利用券1万円分(新潟―両津カーフェリー2等往復チケット2名分相当)をプレゼント。

  • 問い合わせ/新潟日報みらい大学事務局(広告部内)
    新潟市中央区万代3-1-1
    〈TEL〉025-385-7474(土日祝除く10:00-17:00)

みらい大学受講レポート


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新潟市東区 (男性 72歳)

若い人達の熱い情報源を大切にしなければと思いました。 佐渡を知ってもらうことが大切ですね。今回の学生さん達、今後も素晴らしいメッセンジャーになって下さい。 たいへんご苦労様でした。

新発田市 (男性 67歳)

平原さんの講演に心をひかれました。佐渡生活10年に学んだ地域資源、歴史、食を上越にUターンした後の上越妙高駅前に企画したフルサットに盛り込まれた思いに大変感心致しました。
人との交流と地域資源の深堀へ、自然体のコンテナハウスを利用した空間に、小気味良くデザインされている所を含め、私の地元でも生かしてみたいと思います。

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