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いっせーので、再配達削減でアクション!宅配バッグを使ってみよう!モニター結果発表

インターネット通販などが普及し、宅配物の取り扱い数が増加する中、再配達の削減が課題となっています。再配達はドライバー不足を深刻化させるだけでなく、トラックの移動による二酸化炭素(CO2)排出量の増加など環境にも影響を与えます。にいがた脱炭素プロジェクトでは、再配達削減を目指し、『宅配バッグモニター』を募集。約3ヶ月間、宅配バッグを活用した再配達削減に取り組んでいただきました。モニターの皆さんからのアンケート結果を紹介します。

アンケート結果

  • モニター期間 2025年11月~2026年1月20日
  • 回答数 67名(モニター参加者は100名)

宅配バッグモニター参加前・期間中の再配達の割合

宅配バッグを活用しての感想

今後、再配達のために継続できそうな取り組み

宅配バッグを活用することで再配達削減に繋がったと思いますか

協力

佐川急便・日本郵便・ヤマト運輸(50音順)

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