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[Fニュース]県営6水力発電所、2026~27年度の売電先はゼロワットパワー(千葉)に 落札単価は前回下回る
新潟県は23日までに、県営6水力発電所の2026〜27年度の売電先を決める一般競争入札を行い、新電力のゼロワットパワー(千葉県)が落札したと
[Fニュース]雪国でも「ペロブスカイト太陽電池」で脱炭素へ 新潟市が東大先端研と協定締結
新潟市は22日、次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池(PSC)」の研究開発に取り組む東京大先端科学技術研究センター(東大先端研)と、脱炭素
[Fニュース]柏崎市「次世代エネルギーのまち」へ!水素事業本格化、INPEXにリケンNPR
石油や原子力と歩んできた「エネルギーのまち」柏崎市で、水素関連事業が本格化しつつある。資源開発大手のINPEX(東京)、自動車エンジン部品大
[Fニュース]柏崎市の第一中生徒がリケンNPR柏崎工場を見学 水素事業知り脱炭素への可能性に理解深める
地域で行われている脱炭素の取り組みを学ぼうと、柏崎市の第一中学校の生徒が、自動車のエンジン部品メーカーのリケンNPR(東京)の柏崎工場(北斗
[Fニュース]脱炭素の行政や地元企業の取り組み学ぶ 長岡市の大島中1年生がごみ処理施設見学
地球温暖化を抑制する脱炭素について、行政や地元企業の取り組みを学ぼうと、長岡市大島中学校の1年生が、長岡市寿3のごみ処理施設「寿クリーンセン
[Fニュース]新潟市×東大先端研「ペロブスカイト太陽電池」普及へ連携協定締結へ、雪国でのモデル構築目指す
新潟市が、東京大先端科学技術研究センター(東大先端研)と、次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池(PSC)」の普及に向けた連携協定を締結する

トピックス

出張レポート in にいがた環境フェスティバル
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再生可能エネルギーの国内外の現状と展望
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SDGsにいがたの2025年度第5回会員向けセミナーを一般公開いたします。「脱炭素の先の世界とは」新進気鋭の研究者が世界の動向と日本を比較し
いっせーので、みんなとアルビとアクション!結果報告
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アルビレックス新潟と連携し、アプリ「fowald®」で脱炭素アクションの写真投稿を募ってきました。9月13日の新潟日報サンクスデーで
1兆円の損失をゼロに! 超伝導が拓く「常温」の送電革命
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高エネルギー密度で安全な全固体ナトリウムイオン電池の開発
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私たちの暮らしを支えるスマートフォンやノートパソコン、電気自動車などには、「リチウムイオン電池」が使われています。この電池は1990年代に世
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職場で受け取りモニター事業所大募集!
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再配達に伴うドライバーの負担やCO2排出の増加が問題となっています。にいがた脱炭素プロジェクトでは、再配達削減に向けて、宅配便を1回で受け取