新潟日報新潟県民脱炭素運動
トピックス
リレーコラム
- 高専生の若さとアイディアに期待!
- リレーコラム
- 長岡工業高等専門学校(長岡高専)の島宗です。電気電子システム工学科で電子回路や電気電子材料などの授業を受け持ち、研究室では太陽電池に関する研
- 長岡工業高等専門学校
- 地中熱で築く持続可能な未来
- リレーコラム
- 今回は、当社のNOiL事務所にも導入している再生可能エネルギーである「地中熱」について、その利点と可能性をご紹介いたします。地中熱とは?『地
- ENEOS Xplora
- クルマの脱炭素化へ…『燃焼の真実を知る唯一の目撃者…スパーク・プラグ』
- リレーコラム
- 1級・2級自動車整備士養成の新潟工業短期大学で、自動車工業科准教授を務めている近藤克哉です。前回のリレーコラムVOL.5に続き、今回もクルマ
- 新潟工業短期大学
- 国内初の発電技術が新潟県聖籠町からスタートしたってホント?
- リレーコラム
- リレーコラムVOL.20東北電力株式会社執行役員東新潟火力発電所長兼新潟火力発電所長清野幸典せいのゆきのり1966年、宮城県出身。山形大学大
- 東北電力
- グリーントランスフォーメーション(GX)への貢献をめざして-環境負荷低減素材の開発-
- リレーコラム
- はじめにグリーントランスフォーメーション(GX)とは、経済産業省が提唱した言葉で、気候変動問題への対策とエネルギーの安定供給の両立を主目的と
- 新潟工科大学
- 技術力で臨むエネルギーの低炭素化
- リレーコラム
- CO2から都市ガスをつくる!?二酸化炭素(CO2)は、身近な炭酸飲料やビール、保冷剤のドライアイスとして我々の生活を豊かにしてくれる一方、地
- INPEX
- 再生可能エネルギーの大量導入の課題とは? ~電力の需給バランスと周波数の関係~
- リレーコラム
- はじめに東日本大震災が起こった2011年、電力不足が深刻となって節電が呼びかけられていたころ、あるテレビの討論番組を見ていたら大学生が「太陽
- 長岡技術科学大学
- 化学会社の脱炭素に向けた取り組み
- リレーコラム
- 化学会社の責任と使命「石器時代が終わったのは、石がなくなったからではない」。これは1980年前後にサウジアラビアの石油相だった故ヤマニ氏が産
- 三菱ガス化学
- 熱から電気をつくるエネルギー変換材料の研究開発-未利用熱発電による温室効果ガス排出削減-
- リレーコラム
- 地球には地熱や工場廃熱など、有効に活用されていない熱エネルギーが大量に存在します。これらの未利用熱エネルギーを有用な電気エネルギーに直接変換
- 三条市立大学
- 地球温暖化対策の切り札! 二酸化炭素を閉じ込めろ
- リレーコラム
- 大気中に存在する二酸化炭素などの温室効果ガスによる地球温暖化は、1980年代後半から人類共通の問題として広く認識されるようになりました。そし
- 石油資源開発
- 夢の新エネルギー「人工光合成」への挑戦
- リレーコラム
- 地球温暖化による気候変動や生態系の異変、化石燃料の枯渇などの地球規模での環境・エネルギー問題が深刻化しており、昨今では気温上昇や大雨・大雪に
- 新潟大学
- 再生可能エネルギーを支える技術 ~アンサンブル予報~
- リレーコラム
- 「ブラジルの一匹の蝶の羽ばたきは、テキサスで竜巻を引き起こすか?」これは、気象学者のエドワード・ローレンツ(1917-2008)が、初期値に
- 長岡工業高等専門学校
- 脱炭素社会に貢献する自然を活かした都市・建築の実現へ
- リレーコラム
- 地球規模での気候変動・地球温暖化に加え、都市化の進行に伴うヒートアイランド現象により、都市の気温が上昇しています。気象庁によれば、新潟県内で
- 新潟工科大学
- 天然雪を活かした食品産業のひろがり、そして猛暑対策へ
- リレーコラム
- 天然の雪や氷の冷たさは、国の定める再生可能エネルギーの一つとして指定されている。ただし太陽光や風力のように「電気」を生み出すのではなく、あく
- 長岡技術科学大学
- 宇宙用太陽電池の応用で広がる世界
- リレーコラム
- 三条市立大学の今泉です。大学学部を卒業後、一般企業にて光デバイスの研究開発に携わっていましたが、環境問題が切実なものになるにつれ太陽電池の本
- 三条市立大学
- 太陽熱からクリーンな水素をつくる
- リレーコラム
- 日本政府が宣言した「2050年にカーボンニュートラル」を実現するためには、海外の豊富な再生可能エネルギーから水素を製造し、それを日本に水素サ
- 新潟大学
- 胎内市に脱炭素事業の新拠点を開設 中条共創の森オープンイノベーションラボ
- リレーコラム
- 当社は、ENEOSグループの主要な事業会社として、2050年のカーボンニュートラル社会実現に貢献するため、石油・天然ガスの開発事業を基盤とし
- ENEOS Xplora
- 身近な材料のみで太陽電池が作れるってコト?!
- リレーコラム
- 長岡高専の荒木です。高等専門学校(高専)は、大学と同じ高等教育機関で、全国に国立高専は51校あります。中学校を卒業した15歳から20歳までの
- 長岡工業高等専門学校
- クルマの脱炭素化へ…『今できることを、今すぐやろう!』
- リレーコラム
- 1級・2級自動車整備士養成の新潟工業短期大学で、自動車工業科准教授を務めている近藤克哉です。今回は、クルマ(乗用車)と脱炭素に関する話題をお
- 新潟工業短期大学
- 雪国の暮らしを豊かにする水車の開発
- リレーコラム
- 水力エネルギーは、古くから利用されている再生可能エネルギーのひとつです。水車は、水力エネルギーを機械的エネルギーに変える回転機械であり、発電
- 新潟工科大学
- 脱炭素の最初の一歩はみんなの理解
- リレーコラム
- 2015年9月の国連サミットで採択された持続可能な社会を作るための17のゴールであるSDGsには2018年より各ゴールに対して世界で1校の大
- 長岡技術科学大学
- エッ? 雪国新潟で太陽電池??
- リレーコラム
- 開学4年目を迎えたばかりの若い三条市立大学で、工学部教授を務めております片桐です。生まれも育ちも新潟で、長期間この地を離れたことのない根っか
- 三条市立大学
- カーボンニュートラル達成の研究拠点へ
- リレーコラム
- 新潟大学研究統括機構付置カーボンニュートラル融合技術研究センターは2022年4月に発足しました。2024年4月より二代目のセンター長を拝命し
- 新潟大学