トピックス

紙面シリーズ

職場チーム対抗脱炭素チャレンジ 結果発表
紙面シリーズ
にいがた脱炭素プロジェクト「だつたんそうしよう」では2月中、アプリを使って職場のみんなで脱炭素にチャレンジする取り組みを実施し、多くの企業の
再配達削減チャレンジ 結果報告
紙面シリーズ
にいがた脱炭素プロジェクト「だつたんそうしよう」では、2月から約1か月にわたりCO2の排出を減らす再配達削減チャレンジを実施しました。1回で
中学生円卓会議
紙面シリーズ
私たちが描く新潟の未来と脱炭素社会にいがた脱炭素プロジェクト「中学生円卓会議」が2月9日、新潟市中央区の新潟日報メディアシップ日報ホールで開
みんなのアクションでCO2を減らそう!
紙面シリーズ取組事例
みんなのアクションでCO2を減らそう!協賛社再生可能エネルギーの普及推進を使命としてアサヒアレックスグループ注文住宅事業の高い太陽光搭載率(
量り売りで脱炭素に貢献
紙面シリーズ
必要なものを必要な量だけ購入できる「量り売り」が、注目されている。県内でも取り入れるスーパーなどがあり、包装容器や食品ロスの削減につなげてい
服をつくる人も、楽しむ人も!いっしょに、いいサイクルをつくろう!
紙面シリーズ
地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガス排出削減に向け、一人一人が大量生産・大量消費・大量廃棄型のライフスタイルを見直
カーボン・オフセット普及へ協議会設立
紙面シリーズ
新潟県は、カーボン・オフセットの普及を促進するため「新潟県カーボン・オフセット推進協議会」を設立した。J-クレジットの創出者、活用者、取引の
お買いものは、地球にやさしい目じるしで、選ぼう!
紙面シリーズ
エコマークISOの規格(ISO14024)に則った我が国唯一の第三者認証による環境ラベル制度で幅広い商品についているよグリーンマーク古紙利用
CO2削減へプラスチック製品の分別
紙面シリーズ
分別を徹底して、CO2排出量削減に協力を地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガス削減に、ごみの分別は重要だ。特に、焼却
脱炭素、今日からできることが3つあーる(R)!
紙面シリーズ
脱炭素社会実現に貢献できる、最も身近な取り組みの一つに「3R(スリーアール)」がある。「Reduce(リデュース)」、「Reuse(リユース
体験を通じ、楽しく環境学ぶ
紙面シリーズ
「にいがた環境フェスティバル2024」開催環境について楽しく学ぶイベント「にいがた環境フェスティバル2024」(県主催)が17日、JR新潟駅
ふやせ、緑! へらせ、海のごみ!
紙面シリーズ
地球温暖化防止へ、植物が重要な役割を果たしている。地球温暖化の原因とされる温室効果ガスのうち最も割合の多い二酸化炭素(CO2)を、森林などが
Let’s 買いすぎない! つくりすぎない! のこさない!
紙面シリーズ
「食品ロス(フードロス)」という言葉をご存じだろうか。まだ食べられるのに捨てられてしまう食品のことだ。食品ロスは「もったいない」というだけで
暮らし
山田彩乃さんに聞く環境に優しい食生活
紙面シリーズ
残さず食べよう!にいがた県民運動新潟県は、食品ロス削減に向けて「残さず食べよう!にいがた県民運動」を展開中だ。県民と一緒に県民運動に取り組み
暮らし
お出かけ方法を変える。脱炭素にもつながる?
紙面シリーズ
地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガス。中でも、通勤や通学、買い物、旅行などの「移動」に伴う排出量が、2023年版環
暮らし
テレワークで脱炭素!?
紙面シリーズ
二酸化炭素(CO2)排出を削減できる働き方自宅などで仕事をするテレワークは、出社などの移動で使うガソリンなどの使用を抑えられ、二酸化炭素(C
暮らし
おうち選びもやっぱ、脱炭素だぜーっち!
紙面シリーズ
今年の夏、外の暑さが自宅のエアコンの効きを悪くしていると思い、どうしたら涼しくなるだろうと考えた人はいないだろうか。気象庁によると、新潟市の
暮らし
リサイクルしやすい太陽光パネル研究中!
紙面シリーズ
リサイクル性に優れた長寿命の太陽電池ソーラーパネル新潟大学工学部の増田淳教授は、リサイクル性に優れた長寿命の太陽電池ソーラーパネル(モジュー
暮らし
太陽光パネルを設置して、電気を自家消費しよう
紙面シリーズ
「みんなのおうちに太陽光」キャンペーン新潟県の協定事業者が太陽光パネル・蓄電池の共同購入を支援する「みんなのおうちに太陽光」キャンペーンの参
暮らし
ちょっとの工夫で地球がよろこぶ
紙面シリーズ
暑い日が連日続く。気象庁によると、新潟県の2023年の年平均気温は10年前より1・6度高かった。こんなに暑いと、エアコンの効いた部屋でキンキ
暮らし
脱炭素 オール新潟で展開中 2023年度『プロジェクト』を振り返る
紙面シリーズ
2050年までの脱炭素社会の実現に向けて、新潟日報社は県と共催し昨年7月から、「未来のチカラにいがた脱炭素プロジェクト」を展開してきた。紙面
教育・学び
中学生円卓会議
紙面シリーズ
私たちが描く新潟の未来と脱炭素社会未来のチカラにいがた脱炭素プロジェクトのメイン企画の一つ「中学生円卓会議」が1月、新潟市中央区の新潟日報メ
教育・学び再生可能エネルギー
企業や自治体に広がる脱炭素活動
紙面シリーズ取組事例
脱炭素のとりくみ、自治体や企業にも広がっています。協賛社人を想い地域と繋がり地球を大切にJT「JTグループ環境方針」に定めるとおり、JTグル
教育・学び研究暮らし
CO2、集める?貯める?そして、使える?
紙面シリーズ
地球温暖化対策では、まずは一人一人がCO2の削減に取り組むことが大切です。一方で、CO2を集めて地下に貯(た)める技術「CCS」の導入に向け
研究地域活性化次世代エネルギー再生可能エネルギー
脱炭素なぞなぞQ&A
紙面シリーズ
 
最新の問題と答えはこちら!未来のチカラにいがた脱炭素プロジェクトでは毎月の特集紙面に合わせ、脱炭素についてのなぞなぞを朝刊紙面に載せていきま
教育・学び
新潟発で新技術、奥が深いぞ脱炭素
紙面シリーズ
2050年の脱炭素社会の実現に向けて、水素などの次世代エネルギーの製造や、電気を効率良く使う研究が県内で進んでいます。新しい技術の開発には、
研究次世代エネルギー再生可能エネルギーEV
あちこちで、脱炭素で町おこし!
紙面シリーズ
脱炭素社会の実現に向け、全国各地で再生可能エネルギーを導入する取り組みなどが始まっています。脱炭素化は環境に優しいだけでなく、地域経済の活性
地域活性化
脱炭素、新潟でいま、港がアツい?
紙面シリーズ
港湾は貨物輸出入の99.6%を取り扱い、二酸化炭素(CO2)排出量の約6割を占める発電所や鉄鋼、化学工業などが集まる臨海部産業の拠点です。国
次世代エネルギー
「移動」って、脱炭素できないの?
紙面シリーズ
日常生活の中から排出される二酸化炭素(CO2)のうち、通勤通学や買い物、旅行などの「移動」に伴う排出量が約2割を占めています。未来のチカラに
暮らしEV
いつも食べてるおコメで脱炭素!?
紙面シリーズ
日本一のコメどころで知られる新潟県。基幹産業である農業と脱炭素を結びつけると、持続可能な取り組みにつながる可能性が見えてきます。2050年の
暮らし
グリーンカーテン生活に植物を取り入れよう
紙面シリーズ
ゴーヤーやアサガオなどのつる植物を育てて作るグリーンカーテン。茂った葉が直射日光を遮ってくれるため、室温の上昇を抑える効果が期待でき、夏の節
暮らし
県内初! まちづくり「ZEH基準」で
紙面シリーズ
新潟県は2050年カーボンゼロを宣言していますが、本県は戸建て住宅の割合が全国平均より多く、暖房由来の温室効果ガス排出量が全国平均の2倍とな
暮らし
花角知事と県内中学生が座談会
紙面シリーズ
地球温暖化や脱炭素をテーマに、花角英世知事と環境活動に取り組む県内の中学生4人が話し合う座談会が、新潟市中央区で開かれました。花角知事が地球
教育・学び